最近は健康志向ブームです。健康のためにとさまざまなサプリメントを積極的に摂取している人も増えてきました。ですが、私はなるべくサプリメントからではなく、自然のもので健康にいいものを摂取するように心がけて
小中学校時代は無遅刻無欠席だったと言う、我が家の夫は基本的に健康です。私や子供が風邪をひいても絶対に夫にはうつることなくとても元気です。昨年も夫だけインフルエンザにもなりませんでした。子供の頃はスイミ
小中学校時代は無遅刻無欠席だったと言う、我が家の夫は基本的に健康です。私や子供が風邪をひいても絶対に夫にはうつることなくとても元気です。昨年も夫だけインフルエンザにもなりませんでした。子供の頃はスイミ
健康な身体を維持する秘訣は、食生活や生活習慣などに対する日々の心がけだと思います。
私は短期大学時代に栄養士資格を取得しました。その際の病院実習でさまざまな病気の方と接する機会が多くありました。実習の中で日々の食生活や生活習慣の心がけ一つで健康な身体を維持する事が出来るのを学び、健康
自分と家族の健康のため、日頃夕食にはなるべく多くの品目の食品を取り入れるよう心がけている。と言っても少ない品数で取り入れる食品数といってもたかが知れているが。ともかく、なにかと「俺はストレスと食生活の
私は26歳です。今まで風邪をひいたり怪我をしたりはありますが、その他はいたって健康です。そのため健康を意識した心がけということは特になにもしていません。私と同じような方がたくさんいると思います。人間は
健康を意識するようになったのはいつだったかなと考えますと、叔父を40代で亡くしたり、友人ががんになってしまったからだと思います。それまでは、昼食も安くて便利なジャンクフードをよく口にしていて、健康でいたいという心がけや意識は少なかったです。その後、ファーストフードの利用は控え、なるべく体によいものを口にすることにしています。そのほか、お姑さんのお勧めで体操を取り入れた生活と栄養バランスの行き届いた食事をするようになりました。お姑さんは家庭科の先生もしていた方なので、栄養バランスについてあれこれと教えてくれましたので、栄養バランスのよい食事を心がけることができています。体操ははじめは市や区の総合体育館や区民センターを利用したエアロビックスやジャズダンスをしていましたが、決まった曜日の活動が仕事上難しくなったため、現在はスポーツクラブに通っています。どんなに忙しくても週に2回は足を運ぶようにしています。そのため、代謝がよくなり、体温が5度ほど上がり、以前よりも健康になりました。そう考えますと、ここ数年は生活全般の心がけがよいために、健康でいられるように感じます。もちろん、年齢とともに小さな病気はしていますが、大きな病気をせずにいたっています。その病気を発見するために毎年人間ドックにかかっています。婦人科系の検査も1日で終わるため、その点は時間に無駄がありません。ただマンモグラフィと超音波診断、バリウムや子宮頸がんの検診などを1日でこなすため、心身ともにハードな1日になります。帰りにはいつもあっさりとしたそばを食べるのが私の健康のもとです。そのそばはがん予防になるとがんにかかったお友達が勧めてくれました。
私が健康でいるために日々心がけていることは、栄養のとれた食事、適度な運動、十分な睡眠です。この中で最も重視しているのは、ともかくよく眠ること。体をリセットさせる意味において、その日の疲れはその日のうちに解消するよう、体を十分に休ませることが明日の健康につながるのだと思います。そして次に適度な運動。本来であれば、定期的にジムに通ったり、ウォーキングの時間をとれればいいのですが、なかなかそうもいかないので、できるだけ歩くように心がけています。エスカレーターではなく階段を使うなど、とてもささやかではありますが、意識的に自分の足を使うようにしています。あとはストレッチをすること。特に肩から背中にかけて凝り固まってしまうので、意識的に肩甲骨を動かしています。血流を良くすることで、それ以上悪化することなく、不快感も解消されます。そして最後は食事面。脂肪分を取りすぎないとか、間食を控えるとか、いろいろあると思うのですが、私はあまりストイックになるのではなく、ほどほどが一番いいと思っています。食べたいのに食べられないというのが何よりストレスを招くし、自分と向き合って、欲したものを食す生活をしていると、体の方もごくごく自然にその時必要としているものを欲するようになるからです。あえて健康を意識していることといえば、にんにく、ネギ、しょうが、根菜類など、体を温める食材については毎食欠かさずとっていることでしょうか。いずれにせよ、これらの三要素への心がけは、自分が健康であるためのポイントであると思っています。健康を維持するために、整体を習うのもありかと思います。